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2012年4月30日
10/1000 浜小公園(神戸市東灘区)

通りから一本入ったところにあり、三方を住宅に囲まれ、出入口が一つだけの短冊形の小公園。 すべり台、4連ブランコ、ベンチがあります。 こういう立地・形状の公園は、とかく使い勝手が悪く、管理も難しくなりがちです。 写真を写した時も、古タイヤが捨てられていました。 まぁ...

2012年4月28日
9/1000 桜ヶ丘公園(愛知県豊川市)

市の郷土資料館である桜ヶ丘ミュージアムと一体となった公園。 スポーツ広場、芝生広場、茶室などがあり、小規模な遊具広場、アスレチック遊具などもあります。 ここもそうなのですが、豊川市街地の公園は、芝生広場を雑草混じりでも美しくなるよう、上手に管理しているという印象がありま...

8/1000 豊川公園(愛知県豊川市)

豊川市役所のすぐ北側にあり、体育館、野球場、陸上競技場、プールなどを含む大きな公園。 市役所との間が桜並木になっていて、気持ちよく歩くことが出来ます。 プールの南側にある遊具広場には、サボテンのようなブランコや、カラフルな迷路など、ちょっと面白い遊具があります。 ...

トリ型12~揺れる動物

トリにも色々ありますが、これはまだ上手に跨がれない年代の幼児でも乗りやすいボックスタイプのペンギン。 ボックスタイプは側板を型抜きする方法のため動物のデザインがしやすく、あまり不自然なところがありません。 体の後ろに見える白い部分は、氷山の一角なのではないでしょうか。 ...

2012年4月26日
7/1000 前開せせらぎ公園(神戸市西区)

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地下鉄伊川谷駅を降りてすぐ、伊川の川端にある小公園。ボール遊びなどができる広場ブロックと、すべり台、ブランコ、鉄棒がある遊具ブロックに分かれています。 樹木や花などの植栽が少なく、また公園の周囲が殺風景な川沿いの草むらということもあって、ちょっと落ち着かない感じがしてしま...

6/1000 さくら公園(沖縄県うるま市)

平成の大合併で「うるま市」となった旧・具志川市の市役所近くにある公園です。 すぐ横に児童センターがあるため、放課後には子供の姿が絶えません。 目玉は公園の中心部をどどんと占める巨大な砂場。巨大すぎて、滑り台も鉄棒も雲梯も、遊具はすべて砂場の中に含まれてしまっています。 ...

2012年4月25日
クジラ型5~揺れる動物

まだ上手に跨がれない年代の幼児でも乗れるようにボックス型になったタイプの揺れる動物。 メーカーカタログで見ると商品名はクジラで間違いないのですが、ボディの中程にひかれた波線が魚特有の「側線」にも見えてしまいます。 でもきっと、体を半分だけ波の上に出しているシーンなのではないかと...

5/1000 上田辺町さざんか児童遊園(大阪府高槻市)

JR高槻駅直近の密集した市街地で、建物に囲まれた路地の奥にひっそりとたたずむ狭小公園。 すべり台と動物遊具、藤棚があります。 こういう駅近の目立たない公園は荒れた感じになりやすいのですが、放置自転車や空き缶などが散らかっていることもなく、きれいに管理されていて好印象でし...

2012年4月24日
4/1000 稲荷公園(愛知県豊川市)

豊川稲荷・妙厳寺の北側にある稲荷公園。 街中ですが広々とした草混じりの芝生広場と、遊具広場や流れがあって、子供を遊ばせるのに良い公園です。 稲荷公園のほかにも、豊川市の公園は芝生管理がほどよく、気持ちの良いところが多かったです。 (2012年4月訪問)

3/1000 安城公園(愛知県安城市)

安城市役所のすぐ西側にある公園。 池や安城用水から引き込んだ流れがある落ち着いた散策向きの公園ですが、その中にポニーや鹿のいるミニ動物園があるのが楽しい。 たぶん疎水と道路とを挟んだ西側の、飛行機ジャングルジムなどの遊具やトイレがあるブロックも同じ安城公園だと思います。...

2012年4月22日
2/1000 春日井駅前児童遊園(愛知県春日井市)

春日井市内には5kmほど離れてJRと名鉄、2つの春日井駅があるのですが、JR駅に近いところにあるのが春日井駅前児童遊園。 もとは堀割か水路を埋め立てたのでしょうか、両側を道路に挟まれた非常に細長い公園です。 4連ブランコ、すべり台、鉄棒などがあります。 すぐ横に和菓...

1/1000 大仏児童公園(岐阜県羽島市)

岐阜県の羽島市に、江戸時代の篤志家が寄付した「佐吉大仏」が奉られています。 その大仏の隣にあるので大仏児童公園。 名前は大仏ですが、児童公園なのでタコの滑り台、ジャングルジム、鉄棒、トイレなどのある普通の公園です。 公園入口には一本足の火の見櫓があって、子供が登りたが...

ムシ型5~揺れる動物

ムシ型の揺れる動物はあまり見つけていないので、ひとまず一括で「ムシ」と分類。 あえて昆虫型とはせずに「ムシ」型としたのは、 コトブキ社 製のこのシリーズがあったからなのです。このモデルの名前は「ビー」。ボディの色と持ち手の形が違う仲間がたくさんいます。

ムシ型4~揺れる動物

ムシ型はあまり見つけていないので、ひとまず一括で「ムシ」と分類。 あえて昆虫型とはせずに「ムシ」型としたのは、 コトブキ社 製のこのシリーズがあったからなのです。このモデルの名前は「ハニー」。ボディの色と持ち手の形が違う仲間がたくさんいます。

ムシ型2~揺れる動物

ムシ型の揺れる動物はあまり見つけていないので、ひとまず一括で「ムシ」と分類。 これはトンボ型の3WAYシーソー。 実際に3人で乗ったわけではないので、動き方が今ひとつ想像できません。羽根と尻尾は、ちゃんと連動してシーソー遊びになるのでしょうか?

トリ型11~揺れる動物

トリにも色々ありますが、これは抽象化が進んだ事例。 トリ型10 によく似ていますが、比べるとアゴ部分の切れ込みの角度が緩いため、嘴の感じはあまり強くありません。 ちなみに サカエ社 のカタログによれば商品名は「にわとり」なので、鶏冠や肉髯などの特徴をもう少し出して欲しかった...

トリ型8~揺れる動物

トリにも色々ありますが。 平べったい嘴、水かきのある足ということで、カモの類であろうかと思うのですが、それにしては細見のボディ、どこを見ているのかわからない目、頭から突き出した持ち手の形状が相まって、なんとなく宇宙人っぽさを感じてしまいます。