550/1000 弥生公園(鳥取県鳥取市)

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弥生公園は、鳥取市の飲み屋街・弥生町にある小公園です。
以前は古い児童公園仕立てで周りを柵に囲まれており、周辺環境の変化に着いていっていない雰囲気がありありだったのですが、2005年(平成18年)にリニューアルされて、芝生広場を中心とした今のような姿になりました。鳥取市のHPには、改修当時の市報が掲載されています。
弥生公園(鳥取県鳥取市)

とにかく公園と道路との境界部のフェンスや灌木植栽をなくし、歩行者が自由に往き来できるようにしたのが正解です。

549/1000 みなみ公園(鳥取県鳥取市)

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みなみ公園は、鳥取の市街地からは少し離れた湖山(こやま)地区の住宅地にある狭小公園です。
公園の園名板には「みなみ公園」と書かれていますが、鳥取市の都市公園一覧には載っていないので、都市公園とは別の制度で整備・管理されるものだと思われます。
みなみ公園(鳥取県鳥取市)

公園内には、滑り台1基、シェルター1基、水のみ1基、標柱1基、園名柱1基、可動式車止め1基、ヒラドツツジ150本があるようです。こんな親切な公園、初めて見ましたw。
みなみ公園(鳥取県鳥取市)

施設はいまも一通り揃っていますが、ヒラドツツジはかなり枯れており150本は残っていないようです。

公園も草臥れていますが、隣の家の草臥れようも厳しいものがあります。
鳥取でも、郊外の空洞化が進みつつあるのかも知れません。
みなみ公園(鳥取県鳥取市)

(2013年10月訪問)

548/1000 八丁田公園(鳥取県鳥取市)

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八丁田公園は、鳥取の市街地からは少し離れた湖山(こやま)地区の住宅地にあります。
2004年(平成16年)に供用開始された比較的新しい公園で、区画整理に伴って整備されたものと思われます。
整った形状に、定番の遊具、そして石碑。最近の区画整理公園にありがちなものが揃っています。
八丁田公園(鳥取県鳥取市)
八丁田公園(鳥取県鳥取市)
八丁田公園(鳥取県鳥取市)

547/1000 樗谿公園(鳥取県鳥取市)

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樗谿(おうちだに)公園は、鳥取城主であった池田家が東照宮を勧請して建てた鳥取東照宮の参道沿いにある公園です。
鳥取東照宮は、江戸時代には因幡東照宮という名であり、明治に入って土地の名に佳字をあてた樗谿神社に改称されたのですが、創建当時の名に戻そうという動きがあって平成23年(2011年)に鳥取東照宮となりました。
明治の改称は「廃仏毀釈」や「徳川否定」といった理由があったのだろうと想像しますが、平成の改称では、なぜ本来の名である因幡東照宮とはせず鳥取東照宮としたのかは不明です。が、おそらくは鳥取とか因幡とかではなく、「東照宮」の名前こそが重要だったのでしょう。
樗谿公園(鳥取県鳥取市)

こちらが東照宮への参道。写真左手が公園の区域で、向かいには鳥取市の歴史博物館・やまびこ館があります。
樗谿公園(鳥取県鳥取市)

さて、現在の樗谿公園。
公園としての都市計画決定は、谷を流れる川沿い、参道沿いに細長く連なり、東照宮社殿よりも谷奥まで通じているのですが、園地や園路があってよく使われているのは谷出口の池の周りです。
ここは、1897年から鳥取招魂社の境内地となっていた場所ですが、後に火災によって社殿が焼けたことなどから招魂社は移転し、その後に公園となりました。
樗谿公園(鳥取県鳥取市)

鳥取県立博物館のサイトで大正時代の絵葉書を見ることができますが、公園内の池は招魂社時代からの名残ではないかと思います。
樗谿公園(鳥取県鳥取市)

池の周りは広々とした芝生広場。
この日は小学生の遠足が来ていて、たいそう賑わっていました。
樗谿公園(鳥取県鳥取市)

池へと通じる谷川は、ホタルの名所として知られています。
樗谿公園(鳥取県鳥取市)

池のそばには屋形船。市内を流れる袋川で使われていたものだそうです。
袋川から樗谿公園は少し離れていますし、どうせ離れた場所で保存展示するなら博物館などの方が良いようにも思うのですが、なぜかここにあります。
樗谿公園(鳥取県鳥取市)
樗谿公園(鳥取県鳥取市)

●現地の解説板より『屋形船』
江戸時代、袋川に浮んだ屋形船は、藩主の御座船、民間の待船の中にみえる「小障子遊参船」などであったろう。
屋形船を、庶民がもっとも多く利用した時代は、明治末期から昭和初期にかけてではあるまいか。春は袋川の土手に植えられた桜の満開の花を長め、夏から秋にかけては千代川に出て川魚の料理を楽しんだ。
この舟は、昭和25年春、鳥取市内の料亭が、賀露町の造船所に建造させた舟の一つである。舟型は大平田舟といわれるものである。
昭和26年2隻の屋形船は料亭の庭園に持ち上げられ、客用の座敷に使われていた。ふなべりの欄干はその時に造られたものである。
袋川に浮かんでいた最後の屋形船である。
寄贈者 鳥取市戎町463 米澤勇
修復 鳥取造船工業株式会社
昭和56年3月 鳥取市

検索してみると、寄贈者の住所は袋川沿いで、今も日本料理のお店がありますので、なんらか関係があるものと思われます。

屋形船について触れた鳥取市HPの記事

(2013年10月訪問)

546/1000 真教寺公園(鳥取県鳥取市)

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真教寺公園は、鳥取市の旧市街にある動物公園です。敷地は、もともとは隣にある浄土宗・真教寺の墓地でした。
真教寺は、戦国時代の「鳥取城の戦い」の一方の主役・吉川経家の墓所がある由緒ある寺なのですが、1952年(昭和27年)の鳥取大火で被害を受けた後、復興都市計画の対象となって墓地が市街化区域外(円護寺)に移転し、その跡地が公園になりました。
ちなみに墓地を郊外に移転・集約して跡地を公共用地として確保する手法は、関東大震災、戦災、大火など市街地が大きな被害を受けた後の復興計画で、よく使われたものです。

現在はサル、ウサギなどのいる無料の動物公園として、鳥取の子供たちに親しまれています。
少し前までは獣舎も草臥れた感じで、この先どうなることかと危ぶんでいたのですが、10年ほどかけて徐々に改修がおこなわれて新獣舎、芝生広場、噴水広場などが整備されています。

545/1000 花見公園(鳥取県鳥取市)

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花見公園は、鳥取市の旧市街を流れる袋川沿いにある小公園です。
もっとも、川沿いは歩車分離のされたプロムナードが通っているため、直に川には接していません。
花見公園(鳥取県鳥取市)
花見公園(鳥取県鳥取市)

544/1000 瓦町公園(鳥取県鳥取市)

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瓦町公園は、鳥取市の旧市街地にある小公園です。本ブログではお馴染みになってきた「鳥取市街地の奥まった公園」とは異なり、公園の園路ではなく、市道と思われる2.5m幅くらいの道路の奥にあります。
両側を自転車屋さんの店舗に挟まれた路地の奥、わずかに樹木が見えるでしょうか。
瓦町公園(鳥取県鳥取市)

公園そのものは道路に面した出入口が一つだけ、周囲は古い住宅地に囲まれています。
瓦町公園(鳥取県鳥取市)

543/1000 さなえ公園(鳥取県鳥取市)

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さなえ公園は、本ブログではお馴染みになってきた「鳥取市街地の奥まった公園」(街区中心部の住宅に囲まれるような奥まったところに広場があり、複数方向から変に狭い園路で広場に至る構造を持つ公園)の一つです。
ただ、これまでに登場したNo.533のなかよし公園No.534の西町公園と比べれば、出入口は幅広で並木道のようになっており、公園があることはよくわかるようになっています。
さなえ公園(鳥取県鳥取市)

542/1000 二階町公園(鳥取県鳥取市)

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鳥取市の旧市街、二階町4丁目にある小公園です。
ここも区画の接道部分のうち半分くらいを商店と地区公民館とが占めており、公園の広場は残り半分を通って入る奥まったところにあります。それでも出入口は十分な幅があり、広場までの距離も短くてよく見えるので、「鳥取市街地の奥まった公園」には分類しなくても良いと思います。
二階町公園(鳥取県鳥取市)

すぐ隣には保育園もあって、小さな扉を通じて出入りできるようになっています。
二階町公園(鳥取県鳥取市)

541/1000 元魚町公園(鳥取県鳥取市)

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鳥取市の旧市街、元魚町(もとうおまち)にある小公園。下の写真で写っているのがほぼ全景です。
元魚町公園(鳥取県鳥取市)
元魚町公園(鳥取県鳥取市)

正面の出入口から入ったところで目立つのは、鳥取市ではお馴染みのFRPの動物たち。
シマウマ、パンダ、子鹿、リスが並んで出迎えてくれます。

540/1000 元町公園(鳥取県鳥取市)

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昨日の公園は、鳥取市の本町(ほんまち)公園でしたが、今日は元町(もとまち)公園です。地名由来の詳しいことはわかりませんが、同じ市内の、それも500メートルも離れていない範囲に本町と元町の両方があるのは珍しいようにも思います。「本家・町」と「元祖・町」の争いでもあったのでしょうか。

ここもNo.533のなかよし公園No.534の西町公園と同様に、「鳥取市街地の奥まった公園」(街区中心部の住宅に囲まれるような奥まったところに広場があり、複数方向から変に狭い園路で広場に至る構造を持つ公園)に含まれます。
南東側の出入口は、浄土真宗の、その名もズバリ真宗寺というお寺に隣接しています。
入ったところにはロボット顔の衝立。プレーウォールと呼ぶには穴が小さすぎてくぐり抜けなどの遊びができません。
元町公園(鳥取県鳥取市)

539/1000 本町公園(鳥取県鳥取市)

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本町(ほんまち)公園は、鳥取市の旧市街地にある小公園です。周りを住宅に囲まれた変形の敷地で、出入口が狭く奥がやや広い形状なので「鳥取市街地の奥まった公園」に分類します。

メインの出入口は、鳥取市内で多く採用されている親子ライオンの像が守っています。
本町公園(鳥取県鳥取市)

公園施設らしいものは鉄棒とコンクリート製のベンチくらい。
本町公園(鳥取県鳥取市)

538/1000 三軒屋公園(鳥取県鳥取市)

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鳥取の旧市街地にある三軒屋公園は、三方を住宅に囲まれた小公園です。
間口が狭めで、奥行きがある細長い形状で、滑り台、ブランコ、ラダー遊具、砂場などのある児童公園仕立てになっています。
三軒屋公園(鳥取県鳥取市)
三軒屋公園(鳥取県鳥取市)
三軒屋公園(鳥取県鳥取市)

537/1000 玄好団地児童遊園(鳥取県鳥取市)

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鳥取市内の小公園では、FRP製の動かない動物遊具がよく採用されています。

市営住宅に付帯する玄好団地児童遊園では、狭い敷地に3匹の動物が集められている景が面白かったので記録しておきます。
玄好団地児童遊園(鳥取県鳥取市)
玄好団地児童遊園(鳥取県鳥取市)

(2013年10月訪問)

536/1000 鹿野町公園(鳥取県鳥取市)

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平成の大合併により鳥取市に含まれることとなった旧・鹿野町(しかのちょう)。中世から城があったのですが、安土桃山時代になって近世的な城下町が開発されました。本ブログでも、ずいぶん前に鹿野城公園を訪れました。
江戸時代に入って城が破却された後も、鹿野には鳥取藩の支藩が置かれるなど因幡地方でも重要な都市でした。そこで鳥取と鹿野とを結ぶ街道が整備され、鳥取城から鹿野街道へと通じる惣門は鹿野口と称されました。
この鹿野口惣門があったあたりは、昭和の町名変更以前は鹿野町(しかのまち)という町名だったようで、鹿野町公園があるのは、おそらくその一角です。
鹿野町公園(鳥取県鳥取市)

535/1000 西町緑地(鳥取県鳥取市)

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鳥取市の中心部にあった旧・県立図書館は、1952年(昭和27年)の鳥取大火にも焼け残った数少ない建物でしたが、老朽化が進んだため平成に入った頃に閉鎖され、童謡・唱歌、伝統おもちゃなどをテーマとする展示施設「わらべ館」として生まれ変わりました。

そのわらべ館の隣にある西町緑地は、愛称「わらべ夢ひろば」の名の通り、わらべ館との一体的な利用を考慮して2012年(平成24年)に開園したばかりの公園です。

下の写真で右手に見えるのがわらべ館の建物、左手の芝生が公園です(細かく言えば通路部も)。
芝生の丘の向こう側にはわらべ館の駐車場がありますので、施設と駐車場の間を公園にして施設の前庭とした格好になります。
通路部分が奥に見える既存道路に対してピッタリとはまっているので、もしかすると元々道路だったところを廃止して公園の園路とし、車が通れないようにしたのかも知れません。
西町緑地(鳥取県鳥取市)

534/1000 西町公園(鳥取県鳥取市)

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西町公園は、No.533のなかよし公園から直線で300メートルほど離れた、だいたい同じような感じの古い市街地の一角にあります。
ここも、なかよし公園と同じように、街区の中心で周囲を住宅に囲まれていて出入口は細い2本の通路だけ。一見すると使い勝手の悪い位置にありますが、防災目的など何らかの計画的な意図があるのではないかと考えている公園形状です。

隣接道路から園内を見たところ。この4メートル幅くらいの間口の通路の先に公園の広場があります。
通路部分は芝生緑化をしているように思います。
西町公園(鳥取県鳥取市)

533/1000 なかよし公園(鳥取県鳥取市)

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鳥取市のなかよし公園は、鳥取城址の麓、県庁や市役所にもほど近く、住宅と古い官公庁が混じった市街地の一角にあります。
児童公園仕立ての古い公園なのですが、鳥取市が採用する低コスト・低管理による芝生化手法(鳥取方式)で公園全体が芝生化されており、施設こそ古いままですがリニューアルが施されています(「鳥取方式」はNPO法人グリーンスポーツ鳥取が所有する登録商標です)。
砂場の中までは芝生化したわけでは無いと思いますが(笑)

532/1000 けやき公園(若葉台南第二公園)鳥取県鳥取市

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鳥取市街地から南へ7~8キロほど離れたところに、津ノ井ニュータウンがあります。1989年(平成元年)に開かれた比較的新しいまちで、住宅のほかに大学や工場、産業関連公共施設なども誘致されています。
そのまちの一角、小学校、保育園、地区体育館などに隣接して設置されているのが、けやき公園(正式名称:若葉台南第二公園)です。
けやき公園(若葉台南第二公園)鳥取県鳥取市

この公園は、鳥取市が採用する低コスト・低管理による芝生化手法(鳥取方式)で公園全体が芝生化されています(「鳥取方式」はNPO法人グリーンスポーツ鳥取が所有する登録商標です)。
けやき公園(若葉台南第二公園)鳥取県鳥取市

531/1000 河童の泉広場(鳥取県境港市)

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いまや鳥取砂丘や出雲大社と並んで、山陰を代表する観光地となった水木しげるロード
しかし、もともとが古い商店街の振興のために始まった名物づくりなので、集まった人にはお店に入ってもらわないと意味がない。そういうわけでタダでぼんやりできるオープンスペースは意外に限られていました(商店街って、どこでもそうですが)。

そこに登場したのが、こちらの河童の泉広場。JR境港駅に近い交差点の角地に、2008年(平成20年)にできました。雰囲気からして、都市公園ではなく市街地整備や観光振興の方の事業で整備したものと思われます。
河童の泉広場(鳥取県境港市)

530/1000 月若公園(兵庫県芦屋市)

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月若公園は、謡曲・藤栄(とうえい)に登場する若者の名にちなむ芦屋市月若町にあります。
天井川になっている芦屋川の堤防上にあり、川をトンネルでくぐる道路ができる際にリニューアルされて現在の姿になりました。トンネル完成が2010年なので、公園リニューアルもその頃だと思います。

そういう事情で細長いです。堤防天端の半分くらいが道路、残り半分が公園になっています。公園以外の区間では残り半分に建物が建っていますので、もともとの堤防幅を実感できるのはここだけです。
松の木も立派なものが残っています。
月若公園(兵庫県芦屋市)


529/1000 松ノ内公園(兵庫県芦屋市)

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松ノ内公園は、JR芦屋駅から北へ200メートルほど離れた住宅地の中にある小公園です。面積は1,100平米ほどですが、駅近住宅地の公園としては、そこそこの規模ではないかと思います。
また住宅地とは言いますが、オフィスや病院なども多いため、ちょっとした休憩などで利用する大人も多いようです。

形状としては、中央に広場を取り、外周にブランコやジャングルジム、複合遊具などを配置しています。
松ノ内公園(兵庫県芦屋市)
松ノ内公園(兵庫県芦屋市)

528/1000 打出公園(兵庫県芦屋市)

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打出公園は、芦屋市の東部、旧・打出村の区域で、阪神電鉄・打出駅から徒歩3分ほどの住宅地の中にあります。面積は1700平米ほどの小公園ですが、隣には市立図書館分館や幼稚園などもあって公共施設が集まっており、打出地区の中心的な公園だと言えます。

ここでは昭和の中頃、1959年(昭和34年)から2003年(平成15年)までの40年以上、タイワンザルが飼われており、近所では「お猿の公園」「おさる公園」と呼ばれていたそうです。ほかにもリスや小鳥、孔雀なども飼われており、都市内の小規模な動物公園として親しまれていました。

527/1000 一ツ家第四公園(東京都足立区)

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足立区一ツ家にある小公園。区画整理によって生まれた公園のようで、出入口の横には記念碑が置かれていました。
一ツ家第四公園(東京都足立区)
一ツ家第四公園(東京都足立区)

いわゆる児童公園の仕立てで、広場の周りに小さめの複合遊具、滑り台、ブランコ、藤棚と一体化した砂場などがあります。樹木が大きく育っていて、青い空に映えます。
一ツ家第四公園(東京都足立区)
一ツ家第四公園(東京都足立区)
一ツ家第四公園(東京都足立区)

本ブログとして見逃せないのは、この滑り台。
No.389(豊見城住宅の中の遊具広場)で、どうにも面白い遊び方が思いつかないと述べた「アンダーラダー」付き滑り台と同型のものです。滑り台本体の下に付いている赤いハシゴ部分は、どんな遊びに使えばよいのでしょう。
ここでも面白い遊び方が思いつかず。ブランコで遊んでいる子供が移ってこないかと待ってみたのですが、ダメでした。無念。
一ツ家第四公園(東京都足立区)

(2013年9月訪問)