631/1000 鶴甲南公園(神戸市灘区)

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神戸市灘区の鶴甲(つるかぶと)地区は、もともと標高327メートルの鶴甲山があったところを切り開いて造成された大規模団地で、今も六甲山上へと向かう急な坂道を登っていった先にあります。
その団地の南の入口、標高にして170メートル付近にあるのが鶴甲南団地です。

大規模団地の入口だけあって、羽の生えた鍬形のモニュメント(ツル・カブトなのでしょう...)、小便小僧、団地造成に携わった労働者を称えるものと思われるレリーフなど、印象的な物件の数々が車道からよく見えるところに設置されており、団地を訪れる人たち、そして団地を通り越して六甲山へ向かう人たちを出迎えてくれます。

630/1000 東芦屋緑地(兵庫県芦屋市)

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さて、日頃、このブログでは現地に訪れてから記事になるまで1~2ヵ月かかることが多いです。それは単に、おおむね訪れた順番に記事にしているうちに時間が過ぎてしまうからなのですが、特段に速報性が必要なものを扱っているわけでもないという理由もあります。
しかし、今回は「公園の開園記念式典」というものに行ってきたので、せっかくですから出来たてほやほやの公園を記事にしてみたいと思います。

場所は、兵庫県芦屋市の東芦屋緑地。
式典がおこなわれたのは昨日(2014年3月29日)です。
もともと、この場所には個人の住宅があったのですが、それが「公園として使ってください」という条件で市に寄付され、おおかた2年がかりで生まれ変わったものです。

629/1000 鶴甲公園(神戸市灘区)

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神戸市灘区の鶴甲(つるかぶと)地区は、もともと標高327メートルの鶴甲山があったところを切り開いて造成された大規模団地で、今も六甲山上へと向かう急な坂道を登っていった先にあります。
その団地の中で一番大きな公園(6,742平米)が、鶴甲公園です。

立地的にはこんな感じ。
すぐそこまで六甲山地の前山が迫っています(というか市街地の方が山に迫っていったのですが)。

628/1000 東高丸公園(神戸市垂水区)

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神戸市垂水区にある東高丸公園は、住居表示で言えば「王居殿」、道一本渡ったところは「城が山」になります。なんだか城がらみで曰くありげな地名ばかりですが、今は大小の住宅がびっしりと建ち並ぶ住宅街です。

あたりは高台の起伏に富んだ土地に、あまり計画的ではないままに住宅が増えてきたようで、道路が複雑に入り組んでいます。
その中で、東高丸公園も2本の道に挟まれた、少しねじれた三角地を公園敷地としています。

627/1000 泉ヶ丘北公園(神戸市垂水区)

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神戸市垂水区の東部、泉ヶ丘の界隈は、No.626 城が山公園のあたりから続く台地が川に向かって下がっていく地形になっており、起伏の多い土地にびっしりと住宅が建ち並んでいます。
泉ヶ丘北公園は、その中の変形の土地を巧みに公園にしており、建て込んだ住宅地の中でとくにレクリエーション面、防災面で重要な役割を果たすと思われる公園です。

公園の外周は、車がすれ違える幅の道路には面していません。
ですので、公園のエントランスは管理用車両などが駐車・転回できるように、少し広めにつくられています。

626/1000 城が山公園(神戸市垂水区)

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神戸市の西部、駅で言えばJR塩屋~垂水のあたりは海岸段丘が発達しており、海沿いの国道(かつては浜辺であった)からみれば20メートルほど高低差のある段丘が続いています。
この海岸段丘から海に向かって何本もの滝が落ちていたため、あたりの地名は「垂水」に、また滝のそばに茶屋があったので「滝の茶屋」という地名もできたとの説があります。

城が山公園は、その崖上にある山陽電鉄「滝の茶屋駅」から西へ100メートルほど離れた場所にある小公園です。
昭和の終わり頃に目前の海岸が埋め立てられて下水処理場などがつくられましたが、それでも崖上から淡路島や明石海峡、大阪湾を眺める景色は美しく、地元の人ならみんな知っているビュースポットになっています。

625/1000 西巣鴨公園(東京都豊島区)

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No.624の宮仲公園から都道を渡ったところにある小公園で、東京都の建設事務所が移転した跡地だということです。

敷地の使い方としては、公園の中央に小さな広場を取り、外周に短いながらもプロムナード(散策路)を配しています。
低灌木の植栽も多めで、単純な遊具広場型の公園ではなく、憩いの場としての役割も意識された整備内容です。

624/1000 宮仲公園(東京都豊島区)

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宮仲公園はJR大塚駅から北東方向へ向かう都道沿いにある小さな公園です。

明治の終わり頃、1901年(明治34年)から1911年(明治44年)の間、現在の公園のすぐ近くに東本願寺の学寮の流れを汲む真宗大学(現在の大谷大学の前身)があったということで、その記念碑が公園内にあります。

623/1000 川池公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の川池公園は、No.614621の上沢通の北隣にあたる松本地区の震災復興区画整理事業の中で生まれた公園です。
歩道も含め17m幅の道路(これも復興事業で生まれた都市計画道路)を挟んで隣同士、同じくらいの規模の両地区ですが、区画整理にあたって上沢通は丁目ごとに500平米ほどの小さな8つの公園を配置し、松本地区では東西2ヵ所にまとめて大きな公園を配置しています(西に1000平米、東に2500平米)。
その二つのうち、東側が川池公園になります。

震災前、この場所には関西では有名なオリバーソース株式会社の本社工場がありましたが、地震による被害を受けて移転、その跡地を公園としたものです。
と言うことで、園内にはオリバーソースから寄贈された時計があります。

622/1000 松本うめ公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の松本うめ公園は、No.614621の上沢通の北隣にあたる松本地区の震災復興区画整理事業の中で生まれた公園です。
歩道も含め17m幅の道路(これも復興事業で生まれた都市計画道路)を挟んで隣同士、同じくらいの規模の両地区ですが、上沢通は丁目ごとに500平米ほどの小さな公園を8つに分けて配置し、松本地区では東西2ヵ所にまとまった規模の公園(西に1000平米、東に2500平米)を配置しています。
その2つのうち、西側が松本うめ公園になります。

621/1000 上沢通8丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)では、阪神・淡路大震災からの復興過程で、1丁目から8丁目までの丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。

その中の上沢通8丁目公園。愛称は「弥生の里」です。

620/1000 上沢通7丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)では、阪神・淡路大震災からの復興過程で、1丁目から8丁目までの丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。

その中の上沢通7丁目公園。愛称は「やすらぎ7(セブン)」です。
末尾に広場ともパークとも付かず「セブン」で締めくくるというのは、公園愛称としては珍しいように思いますが、それだけに印象に残る名前です。

619/1000 上沢通6丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)では、阪神・淡路大震災からの復興過程で、1丁目から8丁目までの丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。

その中の上沢通6丁目公園。
三方をコミュニティ道路に囲まれた立地で、どこからでも公園内がよく見渡せるようになっています。

618/1000 上沢通5丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)では、阪神・淡路大震災からの復興過程で、1丁目から8丁目までの丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。

その中の上沢通5丁目公園。
南北両側を通るコミュニティ道路に接しており、園内は小さな広場を中心に、幼児向けの複合遊具、健康器具、コンクリート製スツール、災害時用井戸などが置かれています。
あくまで地元の方々のための公園ですので、他所者が色々言うべきではないのですが、1丁目から順番に見てくると、定番ばかりで新鮮みに欠ける整備内容ではあります。近所の子供達は、どんな風に使い分けているのでしょうか?

コンクリート製のスツールが動物の顔みたいで少し面白かったのですが、これもほかの公園にもある物件だしなぁ...

(2014年1月訪問)

617/1000 上沢通4丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)では、阪神・淡路大震災からの復興過程で、1丁目から8丁目までの丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。

その中の上沢通4丁目公園。愛称として「ふれあい広場」とも名付けられています。

616/1000 上沢通3丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)では、阪神・淡路大震災からの復興過程で、1丁目から8丁目までの丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。

その中の上沢通3丁目公園。愛称として「さくらひろば」とも名付けられています。
コミュニティ道路が交差する角地にあり、交差点に近いところにシンボルとなる桜の樹が植えられています。

615/1000 上沢通2丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)では、阪神・淡路大震災からの復興過程で、1丁目から8丁目までの丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。

その中の上沢通2丁目公園。
No.614の1丁目公園と50メートルほどしか離れていない場所にあって競合を避けるためか、幼児向けの遊具が数基置かれただけのシンプルな構成になっています。

614/1000 上沢通1丁目公園(神戸市兵庫区)

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神戸市兵庫区の上沢通(かみさわどおり:町名)は1丁目から8丁目まであります。
ここでは阪神・淡路大震災からの復興過程で、丁目ごとに8つの小公園が整備・再編されました。どれも面積は500平米ほど、互いの距離も100~150mほどしか離れていませんので、公園計画の視点から欲を言えば「いくつかまとめて広めの公園をつくるか、それぞれに性格(施設内容)を変えてバラエティに富んだ公園群をつくるか」を考えたくなりますが、地元の方々や市役所で色々と検討された結果、遊具広場仕立ての小公園が8つ連なる格好になっています。

その中でいちばん東端、会下山小学校のすぐ隣にあるのが上沢通1丁目公園。
8公園の中で唯一バス通り(地下鉄も通っています)に面しており、道路に面したところは石敷きの休憩園地に、離れたところは遊び場になっています。

休憩園地とは言いましたが、背伸ばしベンチと、ツイスト運動のできる健康遊具があります。個人的には、こんな賑やかな道路に面したところで運動をする気にはならないのですが、実際の使われ方はどうでしょうか。

613/1000 駅南第2公園(兵庫県相生市)

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JR相生駅の周囲には、北側には駅北第1~第4公園が、南側には第1(整備工事中)と第2公園があります。
そのうちの駅南第2公園。2本の道路が分かれるところにあり、角には道標が立てられています。いつ頃のものかは知りませんが、写真右側には「さいこくみち」、左側には「あこう城下みち」と書かれています。今も相生駅が山陽本線と赤穂線の分岐駅ですが、昔も西国街道と赤穂城への道の分かれになっていたようです。


612/1000 相生市 旭ほんまち商店街近くの小公園(兵庫県相生市)

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兵庫県相生市は、旧・播磨造船所(後の石川島播磨重工業、IHI)を核として、企業城下町として発展してきた都市です。
大正時代、海岸近くの造船所に通勤する人たちのために1キロほど離れた場所に大規模な社宅街がつくられました。社宅街の中心には造船所が募集して商人を集めた売店街がつくられ、それぞれが現在の相生市の中心市街地、本町商店街の原形となります。
参考にしたサイト「ふるさと相生の20世紀写真集」

現在は造船所もなくなって人口も減り、商店街もすっかりシャッター通りになってしまいましたが、社宅街は下町の雰囲気を漂わせるヒューマンスケールの町として健在です。
その中に、非常に規模の小さな遊び場を2ヵ所見つけました。

611/1000 那波西公園(兵庫県相生市)

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No.610の那波東公園から200~300メートルほど離れたところに那波西公園があります。
那波西公園が住宅地の中であまり目立たない公園だったのに対して、こちらはバス通りに面してよく目立つ公園です。

公園区域は長方形の整った形状をしています。
遊具の数はそれほど多くはないのですが、パーゴラや花壇が敷地の中ほどに配置されており、また石敷き舗装されている部分も大きいため、自由に使える広場は少なめです。

610/1000 那波東公園(兵庫県相生市)

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相生市の那波(なば)は、『角川日本地名大辞典 28 兵庫県』(角川書店)によれば「古来より海上交通の風待ち港として知られ、(現在の相生湾は)江戸末期まで一般に那波浦と呼ばれていた」とのことですので、古くから港の中心地区だったのでしょう。
近代以降は合併や町名変更、埋立などの地形改編もあって本来の那波がどこなのかはよくわかりませんが、とりあえず那波東公園は「那波大浜町」にあります。

公園の周囲は低層の住宅地で、区画整理の際に近くを流れる川の形状にあわせて道路を配置していった時に残ったような三角地が公園になっています。

609/1000 えのき公園(兵庫県三田市)

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えのき公園は、JR・神戸電鉄の三田駅前の古い市街地の中にある小公園です。
公園名がえのきだからと言うわけでもないでしょうが、園名板も車止めも擬木になっています。

車止めは、一本一本に「車止」と書かれて頑張っていますが、単車乗り入れを食い止めることはできないようです。

608/1000 一乗寺公園(兵庫県三田市)

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JR・神戸電鉄の三田駅前で、江戸時代の城下町というよりは昭和の商店街の風情を伝えるのが中央町界隈です。
その商店街の中ほどで、名前のわからない水路が通りと直交しており、万年橋という橋が架かっています。と言っても、今は川の大きさに比べて橋が大きすぎるので、モニュメント的な役割で橋っぽく整備されているようです。
その橋のたもと、かつては隣接する寺の庭池であったという場所に整備されているのが一乗寺公園です。
万年橋
名前のわからない水路

607/1000 小寺公園(兵庫県三田市)

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兵庫県三田市の市街地は、城下町から発展した旧市街地(JR・神戸電鉄の三田駅から三田本町駅周辺)と、北摂・三田ニュータウンとして開発された新市街地(フラワータウン、ウッディタウンなど)とに大別されます。当然ながら公園も、前者では色々な用地を工夫して確保したもの、後者では計画的に配置されたものとなります。
旧市街地にある小寺公園は、三田藩士として生まれ、明治に入って実業家として活躍した小寺泰次郎(こてら・たいじろう)の生家跡にあたる公園です。

小寺泰次郎は、三田藩最後の藩主・九鬼隆義や白洲退蔵白州次郎の祖父)らと共に神戸に貿易商社を開き、不動産業や金融業にも乗り出して富を築き、神戸の都市開発や教育などにも足跡を残した人物です。
彼が成功を収めた後の邸宅跡が、兵庫県庁の北側にある「相楽園」という庭園として残されているので、そのうち本ブログにも登場するかも知れません。

606/1000 駒ヶ林公園(神戸市長田区)

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神戸市長田区にある長田港は、法律上は国土交通省が所管する「港湾」で、実際に埋立部にはケミカル系のタンクや鉄工系の倉庫などが並んでいるのですが、中心部は昔からの漁港で、朝競りがおこなわれる魚市場もあります(港の様子は、海岸線の写真が豊富なサイト「日本沿岸旅行記」で)



その北側がかつての漁師町である駒ヶ林地区で、戦災・震災の被害が少なかったため今も狭い道沿いに木造の住宅が立ち並びます。そのような住宅密集地には公園が取れないので、駒ヶ林公園は住宅地から道一本隔てた埋立地側に整備されています。

605/1000 みさき広場(御崎町西公園)(神戸市兵庫区)

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No.471の御崎公園のすぐ隣のブロックで、区画整理で生まれた小公園がみさき広場(正式名:御崎町西公園)です。

公園の出入口は、前面道路と一体的になって歩行者が往き来しやすくなっています。
地下鉄駅からサッカー場のある御崎公園へ向かう道すがらということで、車止めはサッカーボール型。

604/1000 合志市中央運動公園(熊本県合志市)

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熊本県合志市は旧の合志町と西合志町の合併によって2006年(平成18年)誕生しましたが、合志市中央運動公園は旧西合志町の区域にあります。旧町時代は町の中心に近かったのかも知れませんが、今はどちらかと言えば町外れになってしまっています。

公園の中央に並木の通りがあり、写真左手が多目的グラウンド、写真右手が駐車場と遊具広場になっています。

603/1000 黒石公園(熊本県合志市)

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黒石公園は、熊本電鉄・黒石駅から3分ほど歩いた合志市黒石市民センターの隣にあります。
ここもNo.602 ひまわり公園と同じく旧・西合志町の区域に入るようで、園名板には西合志町の花ヒマワリが描かれています。

少年野球ができるくらいの大きさの多目的グラウンドを中心に置き、そこよりも一段高くなった、野球場であれば外野スタンドにあたる部分が園地や遊具広場になっています。

602/1000 ひまわり公園(熊本県合志市)

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旧合志町と旧西合志町の合併によって2006年(平成18年)誕生した熊本県合志市ですが、旧町それぞれの町役場は合志庁舎、西合志庁舎として今も使われています。
そのうち西合志庁舎の隣にあって、おそらく旧町時代は色々なイベントに使われていたであろう公園がひまわり公園です。ちなみにヒマワリは西合志町の町の花でした。

601/1000 みずき台第三街区公園(熊本県合志市)

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みずき台第三街区公園は、No.599の陽光台公園から200メートルほど離れたニュータウンの中にあります。
面積は3,900平米ほどあり、ニュータウン開発の中で計画的に整備された公園だと思われます。
みずき台第三街区公園(熊本県合志市)

30×130メートルくらいの細長い長方形をしており、敷地のほとんどが草っぱらの広場で高低差も付けられていないので、なんだかアフリカの田舎の方にある、小型機しか降りてこない飛行場の景色のようにも見えます。
みずき台第三街区公園(熊本県合志市)

目立ちはしませんが、いちおう砂場と複合遊具もあります。
みずき台第三街区公園(熊本県合志市)

むしろ目立ったのは、自治会の方が掲示している、おそらく子供向けの注意書き。
数ある注意事項の中から、たった二つ選ばれたことがらのレベルが違いすぎて驚きます。
みずき台第三街区公園(熊本県合志市)

(2013年12月訪問)